人生に終わりがあるからこそ・・・ If I lived for ever …


r366-c008
もしも私が永久に生きるとしたら,人生の喜びはついには必然的にその味わいを失ってしまうだろう。現実には人生に終わりがあるので,人生の喜びは永遠に新鮮さを失わない。
私は,(命の)火の前で両手を暖めた
(命の)火が消える,そして私は(この世を)去る準備(覚悟)はできている

If I lived for ever the joys of life would inevitably in the end lose their savour. As it is, they remain perennially fresh.
I warmed both hands before the fire;
It sinks, and I am ready to depart.
From: The Conquest of Happiness, 1930, chap.2:The Byronic unhappiness.
http://russell-j.com/beginner/HA12-030.HTM#r366-c008
DOKUSH28

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