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ラッセル(著),平野智治(訳)『数理哲学序説』(弘文堂,1942年3月刊。325pp./岩波書店,1954年8月刊。276+7pp. 岩波文庫 青33-649-1)

>原著:Introduction to Mathematical Philosophy, 1919


目 次


  ★原著画像


第1章 自然数列 n.1
第2章 数の定義
第3章 有限性と数学的帰納法
第4章 順序の定義
第5章 関係の種類
第6章 関係の相似性
第7章 有理数・実数及び複素数
第8章 無限基数
第9章 無限系列と順序数
第10章 局限と連続性
第11章 関数の極限と連続性
第12章 選択の理論と乗法の公理
第13章 無限の公理と論理型
第14章 不並立性と演繹の理論
第15章 命題関数
第16章 記述
第17章 集合
第18章 数学と論理学

訳者解説1(弘文堂版) 訳者解説2(岩波文庫版) 訳者解説3(河出書房新社・世界の大思想版)
 索引