三浦俊彦の時空間


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 1-2018-1 分析美学の諸問題(2018年度夏
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  1. 書評 川野洋『ネットワーク美学の誕生――「下からの綜合」の世界に向けて』(東信堂、2009年10月)」[『和洋国文研究』第46号(2011年3月)、pp.60-63.]
  2. 進化美学の可能性――美の自然化と芸術の反自然化」[『哲学の探究』第37号(2010年6月)、pp.31-50.]
  3. 「パフォーマンスの逆説――「短命」の枕から」[『ユリイカ』2012年2月号、pp.178-185.]
  4. 「ヒューマニズムによる文学の哲学化」[戸田山和久・美濃正・出口康夫編『これが応用哲学だ!』(大隅書店、2012年5月)、pp.179-186.]
  5. 「逃亡からの逃亡――『砂の女』の〈終わり〉」[『国文学 解釈と鑑賞』2010年9月号pp.149-157.]
  6. 「フィクションとシミュレーション――芸術制作の方法論からジャンル論へ」」[中村靖子編『虚構の形而上学:「あること」と「ないこと」のあいだで』春風社、2015年2月,pp. 361-442.]
  7. 「サウンドホライズンに見る芸術と政治の接点 研究ノート」」[『和洋國文研究』第50号(2015年3月)pp.94-107.]
  8. 「プラグマティズム美学の限りなき分岐点」」[『現代思想』2015年7月号,pp.96-106.]
  9. 「「観測選択効果」の視点による進化芸術学の可能性」[『文化交流研究』第29号(2016年3月)pp.1-20.]